Rose Chiharu’s blog〈真相究明型&陰謀論〉

FINAL ACT起こしますよ!とにかく、黙っていられないからね(ーдー)…!

東京キラキラ(上京への憧れと現実の裏社会)《都心部繁華街には危険がいっぱい…》

「東京日記」というSNSの漫画(アニメ)は、昨今話題になってきているのですよね!

東京都は、やはり全国各地から移住するターゲット(目標)になっているようですし、様々な分野で活躍する人たちの職業拠点、商業施設拠点地域となっているのです。

私もじつは、神奈川県(横浜市=最大の政令指定都市)に住んではいるものの、若い時分から東京都心部で生活することには、一種の憧れや興味を抱いてきたのです。

十代〜二十代にはとくに、芸能業界のバイトやメイク学校の場所が東京都心部にあり、毎週、毎日のように東京都心部に満員電車の中、通う日々でした。交通の便でも、生活の利便性の面でも「やはり早く東京都内で新生活を始めたいな」…とか若い頃はよく思っていました。

 

 

しかしながら、鉄道のインフラ整備、路線拡大、直通運転開始などで、横浜から東京都心部(品川駅など)へは、現在は二十分ほど(最短で17分)で行けるようになり(上野東京ライン湘南新宿ライン東海道線などの路線が速い)、電車通勤生活はずいぶん便利になりました。結果的に一人暮らしという憧れの気持ちは次第になくなり、これまで東京都に住んだことは一度もありません。

東京都に住めば、すべてのモノやコトが溢れるし、身近な生活圏内、仕事の環境内には何でも揃っていきますが、横浜市という日本最大の政令指定都市にいても、東京都とほぼ同じような生活水準で生きていくことが可能ですから、私は若い頃の〈東京生活への憧れ〉を、すでに封印しました。

 

そんなこんなで、いつの間にか歳を重ねて生きてきましたが、物理的な面、経済活動的な面では、やはり横浜市でさえ、東京都(特に東京23区)には到底、かなわないな…という実感がたびたびあります。色々な経験した人生の中で、文化的な施設(美術館や博物館)や会場(ライブやコンサート、イベント)は、有名どころは「東京23区内」にありますからね。横浜市のある神奈川県も、東京都に負けじと、様々な分野でがんばってはいますが…やはり『世界最大の都市=東京都』には、観光業や産業分野ではなかなか勝てませんし、ハードル高い分野である、マスコミ芸能業界(ライブやコンサート、イベントなど)の国家商業においては、まだまだ低い位置、地域にあります。

 

そんな利便性には、多少かけている、神奈川県に住んでいるのですが、近年の関東首都圏都心部、とくに東京都心部の夜の繁華街、風俗産業街には、危機感を覚える日々です。時たま、マスコミ関連の友達や知人のイベントや舞台、演劇などで、新宿や渋谷の繁華街に行く機会があるのですが、やはり若者世代の姿が、街には非常に多く、マスコミ軍閥組織の繁華街商業が、コロナ計画以降に、どんどんエスカレートしているのですから、地方民の親たちは、歌舞伎町など最大のコリアタウン(最大の風俗産業街)には、子どもを行かせないようにしましょう。直接に、歌舞伎町に行かないけど、ライブやイベントのために、都心部に地方民が行く場合、たいていはホテルなど宿泊するので、遠征ライブ参加のときには、「歌舞伎町などの繁華街には近寄らないでね!」と忠告するべきです。さまざまなライブには〈昼の部〉〈夜の部〉と、大まかに分けると、2パターンがあります。〈昼の部〉のライブならば、会場近い場所の観光スポットに行ったりして、開場までの時間をつぶすでしょう。昼間なら、まわり繁華街があったとしても、それほど怖くはないし、キャッチに遭うことも少ないと思われます。しかしながら、〈夜の部〉のライブに行く場合には、かなりの注意が必要なのですよ。ライブの開場前、あるいは、ライブ後の遅い時間帯に、繁華街を通ったりすれば、若者世代は《イケメン(ホストクラブやメンコンの店員)》《キャッチ(芸能業界や風俗業界、或いはホストクラブやメンズコンセプトカフェの勧誘)》のターゲットになりやすいのデス。若者世代は、じっとしてなどいられないのだから、そういう都心部の街で、イケメンやキャッチに、声をかけられたりすれば、思わずついて行ってしまう…そんな光景は、都心部繁華街では、日常茶飯事ですから…やはり、注意が必要なのです。

 

それに加え、子どもとは言え、思春期になれば恋愛感情というものが芽生えるし、マスコミ軍閥ヤクザ業界の「イケメン商業(イケメン有名人)」の最大のターゲットは【若者世代】なのですから、気を付けてください。さまざまなトラブル、とくに金銭トラブル(サラ金闇金業界、売掛金、前金払など)は、歌舞伎町などのホストクラブ業界には、必ずつきものですからね。つまり有名人芸能人の芸能業界の名前を借りた、ホストクラブ業界の中心政策は、若者世代をターゲットにした《デート商法》《疑似恋愛手法》なのですよ。店舗だけでなく、周辺のラブホテル街にも連れ出し、夜な夜な関係を持つという手口が、横行しているようデス…

 

ホストクラブ業界は、現在の芸能業界の中心産業であり、渋谷や新宿、池袋など、都心部繁華街には《ホストクラブ宣伝カー(広告宣伝車=広告宣伝トラック、アドトラック)》が、ひっきりなしに走行していては、風俗業界の広告宣伝が目立つ環境にあり、そんな派手でカラフル、巨大顔ポスターの宣伝カーから影響を受けて、騙されたり搾取されたりしまいがちなのデス。じつは都心部を走る、宣伝カーの八割が《ホストクラブ宣伝》であり、あとの二割が有名人の《ライブや新曲、イベント宣伝》そして《風俗産業宣伝》であり、風俗業に勧誘するための広告、バニラやショコラは、頻繁に見掛けます。

 

さて、このように首都圏の繁華街は、常に死と隣り合わせにあるから、やはり地方から観光や遊びに来る若者は、気を緩めずにいましょう。隙や弱みを見せれば、ホストクラブ業界やメンズコンセプトカフェ業界は、すぐにその若者世代をターゲットに、金儲けをする魂胆なのデスからね…一見、きらびやかなホストクラブ業界、キャバクラ業界、水商売業界、コンセプトカフェ業界も、全て裏側には、裏社会、闇社会のヤクザ業界組織(〇〇組、〇〇会、住吉会、加藤連合会、山口組同和会関東連合など)が存在しており、あらゆる特殊詐欺組織の資金源となっているのです。いわゆる、中国マフィア、朝鮮マフィア=薬物商業組織による、薬物が、現在の歌舞伎町周辺に蔓延しており、若者世代に薬物が渡り、かなり社会問題化しているのです…じっさい、若者世代の風俗業界勤務者(風俗嬢、AV女優、セクシー女優、マスコミ俳優の卵、パパ活女性、ラウンジ嬢、キャバ嬢)たちは、ヤクザ系半グレのスカウトグループやヤクザに「アジアに良い仕事があるからな!興味ないか?」などとライングループなどの告知、案件、勧誘を受けています。つまり若者世代の女性たちを、香港や中国、あるいは東南アジア地域(タイ、ミャンマー、マレーシア、ブルネイなど)、アラブ諸国(ドバイなど)に飛行機で連れ出し、売春業や特殊詐欺をさせ金儲けをしているのデス。「出稼ぎ売春」「ドバイ案件」など、関連ニュースでは、不当な労働環境、拘束時間、監禁問題、人身売買、失踪問題、ミャンマーにあるKKパークの世界的監禁事件など、溢れる特殊詐欺、行方不明事件が近年ニュースになっています。

 

現在の日本は、物価の高騰、不景気、インフレが続くために、さまざまな業界が、ヤクザ業界組織と裏側で癒着し、さまざまな特殊詐欺、犯罪で人々を騙して、金銭を搾取する…という詐欺事件が後を絶たないのデス。そんな日本の未来が、明るくなるためには、若者世代の生活する環境を、大人たちが守らないとなりません。国を継続させるには、まずは若者世代に生きていてもらうことを、最大の基本政策にしなければならないのです。本日は、衆議院議員総選挙の投票日ですよね。政治家たちの主張は、表面的で薄っぺらいものが大半デスから、そんな日本の政治には透明性などありませんし、到底期待は持てません!

 

選挙の投票日に際して、私が若者世代に伝えたいのは、芸能業界や風俗産業界というものが、いかに危険な業界なのかを、知ってもらいたいのです!風俗産業界は、戦後のGHQの接収地、占領地域から開始した史実をみれば、一目瞭然なのですよ。決して、立派な成り立ちなんかしていないのです。

戦後のマッカーサー占領政策、全国各地が焼け野原(日本本土空襲)と化した土地には、闇市、闇社会がつくられたり、その一帯は《赤線、青線》とよばれて、戦後しばらくは、バラック小屋の街並みを形成しました。以降、売春防止法が制定されても、〈特殊喫茶〉〈ちょんの間〉などの飲食店兼風俗店の営業形態の店舗、闇商業は継続され、昭和期の飲食店ブームに繋がって行った経緯があります。アジアからも、大勢の売春婦が、日本各地の駅前や商店街、繁華街に出稼ぎに来ていた時代もあります。つまり商店街など、飲食店街が、風俗産業の拠点化しており、カフェー、バー、パブ(大衆酒場)などが各地の駅前周辺エリアや、開発地域の中心に並びました。現在は、時代の経過と共に、街の様相は古びた、錆びついた雰囲気になり、昭和期往時の建物は、年月が経ち建て替えの時期に来ているらしいです。再開発ブームも相まって、昭和レトロな建物や街並みは、日本から徐々に姿を消しつつあります。

キャバレーも、昭和期の駅前や商店街、繁華街にて誕生しましたが、キャバレーが変化してキャバレークラブ業界が、平成期の中心風俗産業ブームになり、キャバクラは今でも、政財界や芸能業界の権力者組織の男性が、利用していますよね…歴史をたどれば、明治期の明治元勲たちが、東海道などの宿場や、各地の花柳街、遊郭、旅籠や料亭、置屋に、多額の出資をしてきた、そのパトロン活動が、日本の性風俗産業の始まりともなりました。伊藤博文渋沢栄一らは、かなり多くの妾を持っていたようで、花街(浅草、日本橋向島、新橋など)不倫は日常茶飯事でした。妾が裕福な生活したり、子どもをたくさん産んでいた理由も、すべては政財界の権力者の特権(明治政府=朝鮮人組織)だからです。特権階級の権力者男性は、カネや権力のみならず〈妾〉という「愛人=愛人契約」の多さで、互いにマウントをとっていたようです。現在では、妾(愛人)のイメージは社会的には低いですが、当時は「権力者男性の担当キャバ嬢」のような、一目置かれる存在であり、羨望の的でありました…明治政財界の元勲、実業家が、江戸期の将軍家のように「大規模一族」「素封家の家系」になることが、子孫繁栄の証であるとして、そういう武家社会、士族の権力階層の社会構造の、名残りが【華族制度】【爵位制度】となっていたのです。

 

とにかく、繁華街のホストクラブやメンズコンセプトカフェには、若者世代の人は、近寄らないように!近寄らないのはもちろん、ホストクラブのアカウントやメンズコンセプトカフェのアカウントをフォローするのはやめましょうね。彼ら、ホストやメンコン店員は、芸能人のふりをした『詐欺師(特殊詐欺の犯罪加担者)』であり、裏側には裏社会組織、ヤクザ業界組織の親分やチンピラが、指示役として存在していますよ。

現在のあらゆる、特殊詐欺系の犯罪を、指示しているのが、朝鮮人中国人組織であるヤクザ業界組織、ヤクザ組合であります。オレオレ詐欺出し子、受け子、闇バイト、強盗、オンラインカジノ、違法賭博など、ホストクラブ業界、メンズコンセプトカフェ業界のキャッチをする半グレグループが、あらゆる若者世代に声をかけて「有名人にならないかい?」「一晩で、お金持ちになれるバイトがあるよ!」「オンラインカジノで一攫千金を狙え!」と洗脳し騙しており、ホストクラブのホストやメンコンカフェの店員にしたり、あるいは地方の祭りの手伝いだと誘い、実際には地方で窃盗、強盗をさせているのです…

 

闇バイトの中心組織が、じつはホストクラブ業界、メンコン業界の裏側の〔ヤクザ業界組織〕です。近年、あらゆる詐欺、犯罪、特殊詐欺、アジア拠点の企業(日本国内拠点だと違法のため)が増加しており、おびただしい数の被害者が全国にいるのは、令和期にホストクラブ業界やメンコン業界が、傍若無人に暴れ回っているためなのデス!こんな犯罪組織を許していては、若者世代の未来、日本の未来はありません。私は市井の一般市民ですから、こうして権力者組織を猛批判する活動は、常に勇気が必要でありサポートも必要です。国民ひとりひとりが、現在のマスコミ軍閥組織業界=ヤクザ業界(朝鮮人中国人組織)が、犯罪の温床になっている現状を知って、なんとかして、日本の若者世代の命や生活を守らないとならないのです!未来永劫、日本人が平和に生きられる環境を、つくってゆきましょう。

 

 

 

みなさんは危険な案件には、けっして乗らないで下さいね。アジア地域の大半が、いまや、中国共産党(チャイニーズフリーメーソン、中国系ヤクザ組織、青幇、韓国フリーメイソン、韓国系キリスト教)の軍事圏に入っており、あらゆる特殊詐欺、人身売買事件、奴隷貿易、臓器売買、臓器移植、違法賭博、違法薬物、違法売春、児童売春、の温床の地域と化しているのデスから…