Rose Chiharu’s blog〈真相追求型&陰謀論〉

FINAL ACT起こしますよ!とにかく、黙っていられないからね(ーдー)…!

イベントと観劇Dayのはしご

いままでと違う世界観を

 

みるたびに、

 

出かけてよかったと

 

思うから

 

季節の終わりに

 

都心部を広範囲にまわって

 

汗をかいて芸術鑑賞できて、

 

夏の思い出がまた増えました(*^^*)

 

 

 

 

29日には

YouTuber青木歌音さんの

 

バースデーのお祝いイベントで

 

大岡山のバーに行きました!

 

 

次の日、30日には

 

優さんの舞台を

 

二つ見に行きました!

 

 

 

梯子の舞台観劇は

 

やはり体力を使いましたが

 

 

優さんの世界観を

 

存分に味わってきたので

 

文句無しの観劇Dayでした☆

 

 

 

深海洋燈の千円劇場は

 

照明やセットが凝った演出を

 

盛り上げ、役者さんの個性を

 

引き出していましたね!

 

 

 

f:id:rosechiharu:20260901190026j:image

 

 

 

観劇Dayの昼には、

 

子どもミュージカルの

「不思議の国のアリス2026」千秋楽をみてきて

 

こちらも幻想的な世界を

 

存分に見させていただきました!

 

子どもミュージカルの世界は

 

本当に純粋だからこそ

 

見る者はこれを

 

純粋な子どものようなこころで、目で

 

じっくり味わわなければならないのです。

 

不思議の国のアリスの

 

美しい素直さを受けとめながら…

 

 

 

 

 

 

また観劇Dayの日記を書くので

 

ブログを覗いてみてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

〈よさこい祭り〉29日、30日

全国からの参加者や見物人

 

観客も、海外からの見物人、観客も

 

毎年、原宿表参道に集う祭り

 

それが

 

明治神宮奉納の

原宿表参道元氣祭スーパーよさこいですね。

 

ことしも、明治神宮、代々木公園、表参道にて

 

祭りが開催されるそうです。

 

 

わたしは、みなとみらい21で開催の毎年の

 

よさこい祭りをこれまで度々見てきましたが

 

 

ことしは原宿周辺のよさこい祭りを

 

見に行きたいです!

 

 

東京都心部の

 

今回の原宿周辺は、

 

カラフルな衣装のよさこいダンサーが

 

東京の街中を彩るでしょう!

 

 

演舞会場は、

原宿口ステージ(JR原宿駅・表参道改札西口出口、東京メトロ明治神宮前〈原宿〉駅2番出口)

 

神宮会館ステージ(明治神宮会館前)

 

代々木公園ステージ(JR原宿駅、JR渋谷駅から徒歩、NHKホール裏側)

 

代々木公園BE STAGE(国立代々木競技場第1体育館前)

 

NHK前ストリート(NHK前ケヤキ並木通り)

 

表参道アヴェニュー(東京メトロ明治神宮前〈原宿〉駅4番出口、東京メトロ表参道駅B5出口)

 

という会場です。

 

 

表参道アヴェニューは、8月30日だけです。

 

代々木公園ステージの広場では、

 

「じまん市」が開催予定で、

 

ご当地グルメフェス、物販PRブース、スポンサーブース

 

よさこい交流広場など、

 

立ち飲みフェス実行委員会が協力する

様々なイベントもありますね。

 

 

そして、原宿周辺の商業施設でも

 

関連イベントが開かれており

 

東急プラザ原宿「ハラカド」では、

 

8月28日(金)スーパーよさこい前夜祭として

 

ハラカド屋上演舞ライブが(夜空のよさこい、6階7階)開催されます。

 

3階5階では、食べて、よさこい(本場高知県のソウルフードなど)

 

地下1階では、

 

よさこいの湯(高知グルメ、ビールスタンド、

 

写真で見るスーパーよさこい展、高知の湯など)

 

ハラカド全体が、高知の文化や食を紹介する

 

原宿よさこいフェアとなるので必見ですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ツイートより)〔日本男性劣化の原因を考察〕

もっともこんなクレイジーな

 

 

酷暑の情勢下に頭を隅々まで使って

 

 

世の中に溢れる問題を、

 

 

勇気を出して思い切って

 

 

解決しようとするならば、

 

 

つまり炎天下で頭痛を抱えて

 

その過酷さに耐えながらも、

 

 

流れてくる汗をふきつつも

 

こうして文字をたくさん打っては

 

 

世界中にいる

 

多くの読者の考え方、思考に

 

ひらめきと、ヒントを

 

豊かに与えたいものである!

 

 

 

権力者組織男性の配下にあり

 

日々、葛藤しながら産業界などで

 

働いている日本男性たちの存在があるが、

 

 

大半の男性が家庭内の生活を蔑ろにしているだろうし

 

なかなか私生活もうまくいかなかったりするのだろう..と想像がつく。

 

 

ますます悪化する、日本経済社会のど真ん中=東京都心部で

 

くれぐれも、権力者組織に騙されないように

 

翻弄されないようにと、

 

意気込んだ日本男性たちは強く

 

たくましく生きていかねばならないときにあるだろう。

 

 

 

 

 

ではどのようにして、日本男性は

 

生活をいまより改善するのか

 

どのようにして、

 

忍耐しながら過酷な経済界産業界で

 

仕事をしながら生きていくのか、

 

それらの関連の教訓を知っておくことは

 

現在、非常に重要なことなのだ。

 

 

 

 

 

日本は経済大国なのに

 

これから生き残れなかったとしたら、

 

我々日本男性たちは生活を

 

見直したり、生き方、考え方を

 

 

改善してゆくのがよいだろうから...

 

 

まずは日本男性が、あまりに劣化した

 

原因から導き出してゆきたい。

 

 

(Twitterのツイートより)

日本男性劣化の原因を考察

 

●二十前の日本男性は優しかった

●ここ十数年位に劣化した日本男性

●SNS見すぎ、マスコミ業界影響下

●小さなスマホ画面に没頭

●視野が狭くなり女性化

●有名人女性ばかり追う

 

有名人芸能人信仰、スマホ流行で

極小世界(視界)で生きる日本男性群

 

#日本男性 #スマホ脳

 

 

 

上記ツイート(Twitter=X)を

 

昨日書いたが、

 

都会の環境を前提とした

 

日本男性の置かれた状況を

 

簡略化して考察してみたのだが…

 

 

やはり日本男性はスマートフォンの

 

小さな画面に、毎日踊らされているのかもしれないし

 

本来的な日本男性の視野は、

 

こんなに小さな画面、小さな世界ばかりを

 

気にするようなものではないはずだ…

 

 

ここで、四字熟語の

 

〈針小棒大〉について考えよう。

 

{針小棒大(しんしょうぼうだい)」とは、

 

針のような小さなことを、

 

棒のように大きく大げさに言うこと。

 

些細な出来事や事実を、

 

実際よりもはるかに誇張して言いたてる様子}

 

 

日本の男性がどのような状況において、

 

どのようにマスコミ業界の度重なる報道に

 

 

影響を受けているのかというと、

 

この四字熟語のような

 

感じなのであろう…

 

つまりは、マスコミ業界があまりに

 

小さな出来事さえもテレビ、雑誌

 

ラジオ、YouTubeなどの広告媒体が

 

『非常に大袈裟に報道する』のだから、

 

 

我々日本男性たちは、つねに

 

それらの報道、情報に溺れてしまいがちだ。

 

だからこそ、

 

たくさんのマスコミ報道に

 

 

日本男性は踊らされてはならないし、

 

騙されてはならないし

 

惑わされてはならないのだ!!

 

 

 

 

 

わたしはずっと気になっていた

 

とくに「関東圏都心部にて

 

生活している日本男性たちの劣化」を

 

 

とりまく環境について、できる限り

 

分かりやすく単純化簡略化したツイートをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シブヤとハワイアン

確かに

 

今週の東京都心部は

 

気温上昇の暴走する(最高気温35~37℃!)

 

非常にヒステリックで

 

エキセントリックな

 

夏の到来を感じてしまうくらいに

 

「常夏ムード」でまるで

 

ハワイ島に来たようネ!

 

 

 

そうそう、さいきん優さんは

 

渋谷に関連する作品、イベントに

 

出演しているようだから

 

わたしは、さっそく渋谷市役所の

 

ハワイ移民展の展示を見に行ってきた。

 

といっても数ヶ月前のことなのだが…

 

 

 

日本からハワイへの移民の始まりは、

 

明治期以降であり

 

わたしの調べる幕末の西洋化の歴史に

 

深いつながりが有るようだ。

 

とくに広島から多くの日本人が

 

ハワイ島に移民、移住したのだ。

 

 

まずは、ハワイ島にどんな目的で

 

どんな地域の人々が

 

日本から渡っていたのか

 

その動きから知ろうと思っているよ。

 

 

 

常夏=ハワイ島

 

その交流文化、歴史の流れが

 

いまのY2Kリバイバル、ギャルのブームにも

つながりながら、

 

日本史の裏側をも探っていきたいものである…!

 

 

優さんと並んだ画面は、

 

じつは数年前の般"若ライブにて

 

 

ガタイのでかい優さん、

 

ロングヘアーのわたしは

 

まるでギャルブームに乗っている様…?

 

 

 

優さんは、じつは渋谷に縁のある作品があり

 

今年の春には

 

「シブヤスクランブルストーリーズ」の

 

出演者として作品発表の場に登場していたのだ。

 

出演者は

窪塚洋介さん〈銀原ギン役〉

天野浩成さん〈華山快児役〉

北上史欧さん〈御堂筋美登里役〉

中村悠斗さん〈安堂亜蓮役〉

松田 優さん〈馬場蛮役〉

マスコットキャラクター〈SIBLLA〉

 

 

「シブヤスクランブルストーリーズ」の

 

撮影も近々はじまるようだし

 

わたしは優さんを推してゆく次第である!!

 

 

作品制作には、タフで健康な

 

体力、精神力を発揮してもらいたい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

シブヤイメージのコラージュは、

 

スクランブル交差点の真ん前にある

 

渋谷マークシティの二階の壁に展示された

岡本太郎作「明日の神話」

 

ギャルファッション発祥地の

SHIBUYA109(渋谷109)

 

渋谷109のカフェなど☆

 

そして

渋谷区マスコットの

 

「SHIBUYA・HACHI(シブヤラブハチ)」

 

SHIBUYA・HACHI PROJECT実行委員会が、

 

渋谷区観光協会公式のキャラクターとして

 

「SHIBUYA・HACHI」を考案したのだ。

 

 

#渋谷 #渋谷観光

#再開発 #シブヤラブハチ

#マルキュー

#明日の神話

#ハワイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日16時から友人(似顔絵作家)がテレビ出演〈フジテレビ「PITARI」〉

街を吹きぬける風がいくらか

 

暑さをやわらげてくれてはいますが、

 

今週は恐ろしいくらいに

 

急激に気温が高めなようですので…

 

 

水分補給など、暑さ対策をしっかりして

 

過酷な気温、湿気の夏に負けないようにしましょうね!

 

 

 

そんな暑さ極まるシーズン

 

いまは室内の冷房が効いた場所で、

 

のんびりリラックスして

 

テレビ観賞するのも良いかも知れません!

 

 

 

 

さて、直前の告知になって

 

バタバタしてしまいましたが…

 

 

わたしの友人似顔絵師、荒川香織さんが

 

本日16時から

 

フジテレビ「PITARI」に

 

似顔絵師として出演しますので

 

ぜひお時間あるかたは

 

ご視聴ください!!

 

荒川さんの出演時間は、

 

予定では16時40分くらいからだそうです。

 

TVerなど、アプリ、スマホからも

 

観られますので、チェックしてみてくださいね!

 

 

 

 

 

わたしは、似顔絵師の仕事を長年してきましたが

 

荒川さんが、会社内での先輩でしたから

 

とてもお世話になりましたよ。

 

 

荒川さんが、オフの日には

 

さまざまなイベントの企画も

 

担当してくれたため、

 

似顔絵師仲間で、さまざまなテーマパークや

 

遊びスポット、観光スポットに

 

足を運んできた思い出があります。

 

 

 

 

 

 

#似顔絵 #似顔絵師 #人気

#荒川香織 #ちはる

#TVチャンピオン

#テレ東 #フジテレビ

#PITARI 

#情報番組

#レジャー

 

 

 

 

 

 

 

郷土史家のイメージ〈長年のブログ活動の歴史と流れ〉

夏が近く、

 

日曜日には

夏至でしたね…!

 

夏至は1年の中で、最も昼の時間が長くなり

 

夜が短くなる日だから

 

都心部の人出は最高潮のようでした…!

 

 

太陽の位置が最も高くある日には、

 

梅雨の蒸し暑い日々を乗り切る

 

パワーを充電して

 

元気に過ごしたいものですね。

 

 

そんな時期でさえ、わたしは文章アート活動(市民ブログ活動)を

 

ストップは出来ないと自負しているため、

 

今回は横浜の郷土史家(裏史実研究家)としての

 

独自性、活動の特徴を紹介したいと思います。

 

 

 

@catrosechiharu

Rose Chiharu(似顔絵師ちはる)として活動する郷土歴史家・反コロナ活動家である。

10秒間シンキングしました

コロナを軍事計画と位置づけ反コロナ活動を行い、日本史や「真実の横浜の史実」に関するブログを運営する傍ら、マスコミ業界20年の経験を持ち、ガゼット、松田優、ジャニーズ、清春、hideなどを応援しています。

「やっぱりイケメンは、中身なんだよ 全盛期EXILEは最強」 -@catrosechiharu 

 

 

Rose Chiharu Blog History 

 

ガゼット、hide、清春などのアーティストを応援するアイドル的側面も持つ。

 

X(Twitter)ツイートより

"日本列島各地には、日本史の戦争の地域が、たくさん存在する。しかしながら、日本各地からは、全く『武士装束、鎧兜、武具、武器の破片』などは出土しないのである!多くの歴史専門家たちは、武士装束や武器が出土しないことについて、疑問を感じる。つまりは、日本史の戦争は、すべて嘘っぱちである!" -@catrosechiharuより

 

 

ペリー来航や外国勢力との関わりを、現代の地政学・軍事的な文脈で解釈する独自の視点。  

 

横浜の街を実際に歩き、史跡を調べるフィールドワークを重視。公式の教科書的叙述とは異なる「裏史実」「歴史の裏側構造」や「シナリオライターによる歴史年表の創作(つくられた歴史)」「歴史の嘘」や「資料館の展示品、資料の創作、捏造」など、権力者組織の裏側構造と隠されたつながりを指摘するスタイルです。

X(Twitter)での発信:

ブログ内容を補完する形で、横浜の歴史関連のポストを定期的に行っています。神社火事の話題なども、歴史的・現代的文脈で触れることがあります。

他の活動との連動:

マスコミ業界20年の経験を活かし、歴史叙述がどのように「歪められてきたか」を批判的に扱う記事も多いです。反コロナ活動や社会問題の考察、発信と並行して、歴史を「現在進行形」の視点で語るのが特徴です。

 

郷土史家の文献も参考

 

横浜関連:前回の@catrosechiharu さん(似顔絵師ちはる)のように、開港史や特定地域を専門とする現代の活動家もいます。

過去の著名人として石井光太郎(1918-1999)が代表的で、横浜市史編纂に中心的役割を果たし、多数の著作を残しました。  

kotobank.jp

主な郷土史家(地域別例)Wikipediaの「日本の郷土史家一覧」などを基にした代表例です(一部抜粋)。

ja.wikipedia.org

関東(横浜・神奈川中心):石井光太郎:横浜市の郷土史家。横浜市役所勤務時代に資料収集・調査を推進。

大橋俊雄:仏教史学者。横浜市戸塚区の郷土史。

葛城峻:横浜市(主に磯子区)の郷土史。

丸島隆雄:神奈川県平塚市。新人物往来社郷土史研究賞受賞。

その他の地域の例:

 

 

10秒間シンキングしました

@catrosechiharu

はRose Chiharu(似顔絵師ちはる)として活動する人物で、スピリットメイト・郷土歴史家・アイドルを自認しています。

 

コロナを軍事計画と位置づけ反コロナ活動を行い、日本史や「真実の横浜の史実」に関するブログを運営する傍ら、マスコミ業界20年の経験を持ち、ガゼット、松田優、ジャニーズ、清春、hideなどを応援しています。「やっぱりイケメンは、中身なんだよ 全盛期EXILEは最強」 -@catrosechiharu 

 

 

【Rose Chiharu Blog History 】

 

=〈Yokohama Local History〉

〈Perry's arrival〉

〈the state of Yokohama〉
 
 
〈the gateway to Japan with the arrival of Commodore Perry in 1854〉
 

〈the history of foreign relations〉

〈the arrival of Commodore Perry in 1853〉

 

 

8秒間シンキングしました 

Rose Chiharu(@catrosechiharu

似顔絵師ちはる)のブログ歴史は、主に以下の流れで展開しています。

ameba.jp

 

 

  • 1. 初期〜主力期:フラワーブログ(ティーカップブログ / Teacupブログ)(〜2021年頃まで)ブログ名:フラワーブログ ♪(Flower Blog)として知られる市民ブログ。 

プラットフォーム:GMOグループのTeacup(while.ap.teacup.com など)。

特徴:反コロナ活動(コロナを軍事計画と位置

反コロナ活動(コロナを軍事計画と位置づけ)。

「真実の横浜の史実」や日本史・郷土歴史の考察(歴史論文風記事)。

政治・権力批判(安倍政権、軍事法案の数々など)。

2012〜2013年頃にGoogle検索で日本一のアクセス数を記録。以降数年間、「安倍晋三」「自民党」などのワードで、グーグル検索エンジンによるアクセス数が、世界トップクラスになる。

ameba.jp

長年(10年以上)運営し、人気ブロガーとして活動の基盤となった。

 

 

rosechiharu.hatenablog.com

内容:真相追求・陰謀論(陰謀史)寄り。横浜史、芸能(the GazettE、ジャニーズ、EXILEなど)、政治、スピリチュアル、詐欺被害関連など多岐にわたる。

ティーカップブログ卒業後に〈はてなブログ〉を本格スタート。同時期に友人(元アイドル、りかちゅう)もブログ(りかちゅうの持論=Rikachu's Theory)を再開。

 

 

ameblo.jp

2026年3月下旬に開始した新ブログ。はてなブログと並行運用。

最近の記事例:鎌倉芸術館の永井路子展、お花見、近況報告など。歴史・文化寄りの内容も。

 

 

全体の特徴と活動スタイル

 

10数年以上のブロガー歴で、世界的市民歴史家を自認。 

似顔絵師・スピリットメイト・郷土歴史家・アイドル自認を軸に、歴史考察+社会批判+推し活(芸能応援)を融合。

アクセス数・影響力を重視し、権力者からのGoogle操作などの妨害を主張する記述あり。

並行してInstagram、X(Twitter)、Facebook、YouTubeなども活用。

主なブログは**フラワーブログ(過去主力)→はてなブログ(現在主力)→Ameba(新設)**という移行で、テーマの一貫性(歴史・真相追求)は保たれています。詳細は各ブログを直接確認してください。

3 ウェブページ

 

〈Teacup Blog SEO Strategies〉

〈Yokohama Local History〉

 

 

 

 

読者の皆さんの日々の生活の

 

参考になれれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

#ブログ #歴史

#歴史家 #郷土史

#横浜 #横浜の歴史

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

REITA関連(2023年12月パシフィコ横浜ライヴ)

権力者が、エプスタイン文書世界公表で

 

世の中全体が、

 

悪魔崇拝組織の支配によって

 

うごいていることが

 

明らかになってきました。

 

聖書の黙示録には、

 

最後の審判の存在があります。

 

悪魔(サタン)が、この世の最期には

 

イエス・キリスト(メシア、ヤーウェ)によって滅ぼされます。

 

 

わたしが二十年以上、

 

応援してきたthe GazettEは

 

もしかしたら、

 

そんな権力者組織(サタン組織)の策略、思想に

 

引っ掛かったりしていたのかも知れない…

 

 

さいきん、わたしは

 

そう感じるようになりました。

 

 

 

 

実際に、ベースのREITAが

 

亡くなる年の前年末(2023年12月)に、

 

the GazettEは儀式的なライヴを

 

横浜のみなとみらい21で開催していました。

 

 

わたしは、当時のライヴについて

 

ブログ記事にて少し触れましたね。

 

パシフィコ横浜の国立大ホールという立地条件で、

 

あのライヴの日は、会場の前の広場に

 

たくさんキッチンカーも出ていてお祭りみたいに

 

賑やかで楽しい雰囲気がありました。

 

the GazettESTAFFのツイートは、

 

{『LIVE 2023-HERESY LIMITED- A HYMN OF THE CRUCIFIXION ver.2』

 

パシフィコ横浜 国立大ホール公演、素敵なクリスマスの夜をありがとうございました!

 

MASS “THE FINAL” 武道館公演のDVD&Blu-rayが発売決定

 

2024年のthe GazettEもご期待ください!}

 

と当日の楽しい雰囲気のライヴが

 

無事に終わったことをファンに報告しています。

 

この日のライヴは、

 

じつに11年ぶりに「クリスマス・ライヴ」が開かれたのです。

 

[A HYMN OF THE CRUCIFIXION ]という

 

タイトルのクリスマス・ライヴは

 

二回目であり、この日

 

ファンクラブHERESYの

 

熱気につつまれたライヴは盛り上がり

 

ファンにとって思い出深い日になりました。

 

ライヴの名称は「MASS(ミサ)」でしたね。

 

つまり、キリスト教のミサを意味していたのです。

 

英語のChristmasという単語は、

 

Christ(イエス・キリスト)のMass (ミサ)

 

ということを意味しています。

 

キリスト教のミサでは、

 

毎回、イエス・キリストが

 

十字架につけられた歴史的な〈受難の出来事〉を

 

思い起こし、天におられる父(イエス・キリストの父)に

 

イエス・キリスト(生け贄)を捧げる

 

という深い意味があります。

 

つまり、英語のMASSというのは

 

ミサを示し、すなわち

 

贖罪、贖い主のイエス・キリストを

 

子羊として、御父に捧げることなのです。

 

そのことによって、我々人類は

 

原罪を赦されて、現に救われているのです。

 

イエス・キリストは、

 

我々を救うために命をなげうってくださいました。

 

罪深い我々は、罪を赦されて

 

後の世では永遠の命で生きるのです。

 

永遠の命を得た私たちは、

 

日々、神に感謝しながら生きているのです。

 

 

生け贄=子羊=イエス・キリスト

 

旧約聖書では、

 

子羊など動物を屠った血を

 

門柱に塗って、過ぎ越し祭の時期を

 

準備したそうです。

 

つまり、〈日ユ同祖論〉でいえば

 

日本に無数にある、神社の赤い鳥居です。

 

詳しい日ユ同祖論の内容については、

 

たくさんツイートしてきましたが、

 

またあらためてブログにも

 

記事化してみますね。

 

 

 

 

しかしながら、REITAが2024年4月15日に

 

亡くなってしまい、ずっとわたしは

 

 

REITAの死因について

 

推察していました。

 

 

自殺なのか、病気なのか

 

あるいは、第三者による死だったのか?

 

まだ40代の若者のREITAが、

 

なぜこのように、急死するような事態に

 

なったのだろうか…

 

 

ミサ=生け贄という意味のライヴを

 

人生最期にして、あの世に旅立ってしまった...

 

 

 

REITAは、片目を隠すような黒い顔面マスクを

 

衣装として身に付けていたようですが

 

片目を隠すやり方は、

 

悪魔崇拝の権力者組織が

 

《イルミナティ》《フリーメーソン》など

 

悪魔崇拝を表現したいときに

 

使うパターンですよね。

 

 

とにかく、the GazettEのREITAの

 

ご冥福を祈っています。

 

 

ギターの葵さんは、ことし2026年3月に

 

the GazettEを離れてしまいました。

 

 

REITAが、亡くなってからずっと

 

精神が不安定な状況だったのかも知れません。

 

 

REITAの、演奏する姿が見えなくても

 

the GazettEのメンバーとして

 

活躍してほしいです。

 

 

葵さんは、精神疾患が治るように

 

じっくり休養してください。