Rose Chiharu’s blog〈真相究明型&陰謀論〉

FINAL ACT起こしますよ!とにかく、黙っていられないからね(ーдー)…!

Pet博《パシフィコ横浜にて》

長年いた、似顔絵の

 

会社が派遣する先は、

 

各地の観光地やショッピングモールで

 

または、イベントなども

 

会社が依頼を受けていたから

 

様々なイベント出演したりした。

 

私が似顔絵業をバリバリにしていた当時、

 

荒川香織さんの絵を

 

とても参考にしていたし

先輩として尊厳していたのだ。

 

 

そんな似顔絵業界の

 

人気似顔絵師、荒川香織さんが

 

みなとみらい地区の

 

イベントに出ていたので、

 

先日、応援しに行ってきたが

 

「Pet博」会場には

 

多くのお客さん、それから

 

お客さんの連れたワンちゃんなど

 

動物、ペットの姿で賑わっていた。

 

動物の大運動会というのも、

 

あって楽しかったし

 

運転の演目に挑戦する、

 

動物の真剣な表情や

 

楽しそうな表情が見られたから、

 

動物の心理の世界を垣間見たような

 

貴重な時間だったので

 

 

ほかにも、様々な企画、店舗ブースがあり

 

会場は盛り上がり、荒川さんのいる

 

似顔絵ブースの所は、前を通るお客さんが

 

興味深く注目していたり、実際に

 

似顔絵の予約も殺到していたようだ。

 

 

動物を描くことは

 

絵師の力量、腕や経験がひつようだが

 

荒川さんの動物の表現は、

 

表情があるから

ものすごくリアルな感じ、

 

つまり、人間みたいに

 

動物も感情を持って生きているのだ

 

ということが伝わる絵なのだ。

 

 

小学生時代に、猫やハムスターなどを

 

飼っていた私だが、

 

大人になってからは

 

うさぎを長年(8年以上)

 

飼っていた。だから、

 

犬や猫よりも

 

うさぎを描くのが得意…であるけど、

 

犬や猫のペットも、今後描いてみたいなと思った。

 

 

Pet博にて、似顔絵ブースで

 

動物の似顔絵を描く似顔絵師の方々は

 

本物の動物の毛並みの表現も

 

リアルで細かい表現で

 

観察眼が素晴らしい。

 

 

荒川さんに、博覧会終了間際に

 

声をかけたらとても喜んでくれたので

 

応援に行った甲斐があった。

 

 

星の子プロダクション時代に、

 

似顔絵絵師たち皆で、秋葉原メイドカフェ

 

ほかにも都心部の様々な場所、お店に行ったり

 

遊びに行った思い出がたくさんある。

 

荒川さんは、いつもリーダー格の立ち位置で

 

絵師たちをまとめてくれたし、

 

色々と気付ってくれた。

 

 

 

これからも応援しているね!!

 

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ワンちゃんたちの画像は、

 

会場に遊びに来ていたお客さんの

 

連れていたペット!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明治政府、明治天皇時代から激変《喪服、礼服》

霊的儀式、霊的進化論と世界の皇族団体の繋がり、

 

そして、西洋の秘境的、霊的、哲学的、宗教的な儀式

 

旧約聖書の幕屋、日ユ同祖論、江戸期後期に日本の葬儀の神式化、

 

大喪式場の幄舎、喪幕(鯨幕、黒幕、黒白段段幕)、日本の喪服通史について

 

 

考察する意味を感じはじめている。

 

 

 

 

さいきん、読んでいる書籍は

 

いろいろな時代の

 

「生活文化」についての内容、テーマが

 

多くなっていたりするのだが、

 

明治政府以後に

 

 

日本の文化、生活文化、生活様式

 

ものすごく激変したことは疑いようのない事実であり

 

西洋人による明治政府、明治天皇の権力組織(欧米軍閥組織フリーメイソン)樹立によって

 

日本の皇室の生活文化も変わったのである。

 

 

 

喪服の歴史を辿れば、日本の儀式の西洋化が顕著

 

とくに皇室天皇一族関連の

 

「喪服の歴史(生活文化史選書、明治新政府の喪服改革、著者風見明)雄山閣発行」を読んでみると、

 

その葬儀の形式は、明らかに

 

西洋文化、西洋の貴族、王室文化の影響を受けており

 

西洋流の「黒喪服、鯨幕、黒幕、黒白段段幕」の登場が

 

「日本の近代化」「西洋式軍制」の体制の

 

具体的な時代背景として

 

その中心的特徴を示していると言えるのである。

 

 

 

つまり明治期を境目にして、日本人の生活様式、生活文化が大きく変化したことは

 

注目に価する史実である。

 

 

西洋人と日本人の生活様式(色使いの)違い

 

明治期以前には、日本の権力者たちは

 

〔白色の喪服〕を着ていたようであり

 

安土桃山時代に来日した

 

イエズス会士、イタリア人宣教師ヴァリニャーノは、

 

イエズス会への報告書で、次のように書いている。

 

「吾等(西洋人)が明るく陽気と思う〈白色〉を、

 

彼等(日本人)は喪と悲しみを表すものと考え、

 

吾等(西洋人)が喪中に身につける《黒色》と《紫色》を彼等(日本人)は喜ぶ」

 

つまりは、当時の西洋人は

 

黒色や紫色の喪服を着ていたが、

 

日本人は白色の喪服を着ていたのだ。

 

 

《黒色、紫色は日本の古代から高貴な色》

 

日本における、《黒色》《紫色》の意味は

 

黒色は「最高位」に属する家臣の素襖の色として使われ

 

紫色は「高僧」の身に着ける法衣の色として使われたのである。

 

 

 

つまり長い時代、日本の喪服の主流は、白喪服であり、

 

西洋の喪服の主流は、黒喪服や紫喪服だったことが分かるのだ。

 

 

鹿鳴館(西洋式舞踏会)の狙い

 

幕末アメリカ海軍隊ペリー来航、日米和親条約日米修好通商条約という条約は

 

日本側(当時の江戸幕府)が外交上では非常に不利な状況に陥っており、

 

いわゆる不平等条約であった。その不平等条約

 

撤廃する一環、狙いとして

 

明治政府は「鹿鳴館」で舞踏会を開催したが

 

日本の皇族、華族などの権力者の夫人、女性たちは

 

洋装礼服を身に着けて参加したのだ。

 

 

女性皇族、華族の洋式礼服のはじまり

 

マント・ド・クール、ローブ・デコルテー、

 

ローブ・ミーデコルテー、ローブ・モンタントなどで

 

大礼、中礼、小礼、通常礼に参列する文化が出来上がった。

 

 

明治期に制定された「国葬

 

そして明治期には「国葬の制」が開始したため、

 

国葬は大喪として位置付けられたのだった。

 

さかのぼること、

 

江戸後期に、葬儀は神式になり京都泉桶寺に幄舎が設置された。

 

 

 

幕末の外国人居留地(横浜開港地)は英国、仏国の拠点化

 

イギリスやフランス、アメリカからの

 

文化輸入による、明治政府期(明治期)による国際社会化の政策の数々は

 

現在の日本社会構築の基礎となり

 

我々の生活様式、生活文化に

 

余りにも影響が続くことは明白な事実だが…

 

 

 

 

 

案外と知られていない「架空の物語」

 

「オカルト世界」「霊界、霊的儀式」「宇宙人、UFOの世界」なども

 

多大な影響力を持って、日本で発展してきた時代の流れが存在するのである。

 

 

 

架空の世界、オカルト主義世界の文化

 

日本では、「架空の物語」

 

「オカルト世界」「魔法使い、魔術」「霊界、霊的儀式」「宇宙人、UFOの世界」は、サブカルチャー

 

アンダーグラウンドの分野である、という認識が

 

日本人の「認識」のかなりの部分を占める中で、

 

あまり日常生活では人々に注目されていなかった

 

日本の「喪服の歴史」について

 

考えてゆくことは価値があるのかもしれない。

 

 

明治維新薩長同盟(西日本組織)による日本の近代化、西洋化

 

実際に、近代フリーメイソン(欧米軍閥組織)は、オカルティックな儀式を

 

横浜開港地に設置したのだ。

 

欧米軍閥組織フリーメイソンが、幕末ペリーやハリスの裏側に

 

存在していたことは事実であり、

 

横浜開港地にフリーメイソンのロッジを

 

はじめて設置した。

 

 

 

人類進化の文化と捉えながら

 

欧米軍閥組織フリーメイソンは、

 

「魔法の実践」「魔法の開発(薬物製剤)」を行ってきたし、

 

それによって世界中の権力者組織は

 

霊的、儀式的な手法で

 

スピリチュアルな『ヒエラルキー(階級主義社会)』を楔として世界中に構築してきたのであろう。

 

明治維新政府=皇族、天皇大権の国葬、舞踏会、礼服

 

霊的儀式、霊的進化論と世界の皇族団体の繋がりは、

 

近代フリーメイソンの権力者組織が

 

これまで構築してきた。

 

アレイスター・クロウリー(1875-1947)はイギリスの作家、オカルティストで

 

西洋の秘境的、霊的、哲学的、宗教的な

 

「セレマ」を創設し、そのシンボルマークのひとつ

 

六芒星」は、あらゆるアーティストが扱うデザインとして

 

とくにロック音楽シーンなど芸術分野に

 

取り入れられているのが特徴なのである。

 

神秘主義、西洋的、宗教的な運動は

 

日本の近代化とともに、

 

日本のあらゆる分野に普及して浸透した。

 

日本の近代化が急速に進んだ時代に、

 

鉄道開通、学制発布、太陽暦採用、国立銀行条例制定、教育改革(学制)などが

 

つくられたことも

 

忘れてはならない歴史的な改革、出来事である。 

 

 

 

 

 

 

慣れは厳しいけど《マインドは前向き》

なかなか

 

スムーズには行かない人間関係…

 

YouTube界隈でも

 

喧嘩や仲違いが、多発するため

 

 

自分自身の周辺は

 

仲良く生きたいですね…!

 

 

 

なんせ、もともと穏やかな性格だから

 

友達といる間だけでも

 

 

平和に過ごしたいと思う今日このごろ。

 

 

無感情ではなく、

 

いつでも友達と「楽しさ」「前向きさ」を

 

共有して「親密さ」を身につけることが

 

重要なんだと感じます。

 

 

 

 

げんきに過ごすためには

 

内面的に[ギャル♡]のマインドで!

 

 

 

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プリクラ風のコラージュを

 

つくりましたよ

 

 

メイクアップアプリ《You Cam メイク》

《You Cam Perfect》で

 

自分自身の顔や

 

お友達の顔を

 

ギャルっぽい雰囲気にしました。

 

 

なかなか似合いますね、私たちは…!!

 

 

ギャル♡マインドで

 

 

前向きに☆

 

 

コラージュは、

 

《コラージュメーカー》アプリを

 

使用しました!

 

優さんは、いつだって

 

日焼けが似合いますね!!

 

 

 

 

#ギャル #平成 #マインド

 

#メイク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《どう解釈すべき?…二人の文脈》政治活動、市民活動とは人間関係

まだまだ先の見えない

 

展開になりつつある

 

自称保守系界隈の

 

活動家の方々には不穏な空間が

 

覆っている様ですから…

 

一度、冷静さを保つことが大切でしょう。

 

 

 

端から、第三者から見た「いざこざ」は

 

何が正しいか?あるいは、正しくないのか?

 

 

直接的には分からないので、

 

昨晩のフィフィさんのツイート(ポスト)から

 

なんとなく裏側構造、裏事情が

 

 

透けて見えてきそうなので

ツイート文章をまとめました!

 

 

 

《河合ゆうすけさんライン文章(河)》

《フィフィさんライン文章(フィ)》

 

 

以下、やりとりしている内容です

 

※※※※※※※

 

(河)たまたま街宣でかっこよくみえただけですよね 4:05

 

4:05(フィ)本当のことを言うとそう怒るけど

 

(河)いや 怒ってないすよ 4:06

 

(河)しゃあないなあって 4:06

 

4:06(フィ)なにが?

 

(河)嫌われてしまったな⁠(⁠;⁠´⁠∩⁠`⁠;⁠) 4:06

 

みたいな 4:06

 

4:06(フィ)私に?

 

(河)うん 4:06

 

4:06(フィ)私のことなんて気にしてないじゃん

 

4:06 利用できるだけしてるだけで

 

4:06 興味ないじゃん元々

 

(河)利用って 4:07

 

※※※※※※※※※

 

以上、フィフィさんのX(2026年1月14日〜15日のポスト)のライン画像より

 

政治活動

 

市民活動という界隈は、

 

案外と仲間が少ないですし、活動仲間内で

 

さまざまな人間関係、人脈、交流

 

 

いざこざ、恋愛沙汰、喧嘩沙汰

 

さまざまな日々の行き違い、トラブルの世界が

 

毎日繰り広げられているのかと思います…

 

 

そんな過酷な界隈の人間関係といえば、

 

「恋愛トラブル」も多発しているので

 

解決策を考えて、解決する方法を

 

界隈のみんなで話し合いをするべきなのです。

 

「良い政治活動」「良い市民活動」ってそもそも何なのか?

 

読者のみなさんは知っていますか?

 

政治活動、市民活動は、とても

 

過酷な言論競争社会(政治的社会的主義主張の場面)の渦中にある「人間関係=人間ドラマ」であるため

 

参加する人々は対立しやすく、

不安に陥りやすく、結果的に

 

喧嘩沙汰、いじめ、無視、様々な意見の対立の泥沼にはまりやすくなって行きますよね…泣

 

その状況を、まわりが傍観したままで

これらの問題を放置すると

 

更に当事者たちは、対立が悪化してゆくに違いありません。

 

 

そんな過酷な対立、言い合い、喧嘩沙汰

 

決裂は激化してしまい、すべての物事に

 

悪影響を及ぼします。

 

 

政治活動、市民活動を

 

日本社会に広めて、政治に人々が関心を持つようになるためには、

 

やはり活動家の方々が、仲良く、穏便なコミュニケーションをすることが必要ですね。

 

日本社会が、生き残るためには、

 

ひとりひとりが政治や市民活動に興味を持つことで、

 

その裏側構造を知ろうとする姿勢が必要なのだと思います。

 

この世界に興味を持つ人々が増えて

 

河合ゆうすけさんの活動や、

 

フィフィさんの活動や、

 

市民活動について

 

「色々な意見」「色々な考察」をするのを

 

忘れないでくださいね。

 

「政治とは何か?」「市民活動とは何か?」についてもっと国民ひとりひとりが

 

自分自身のこととして、考えてゆくときに来ていますので。

 

 

昨晩、フィフィさんが

 

ツイート(ポスト)した内容のラインは、

 

勿論、私的なものであるため

 

フィフィさんと河合ゆうすけさんが

 

 

どんな苦労で対立していたのかは、

 

当事者のお二人しか分からないですが

 

現在の二人の喧嘩沙汰を

 

放置すると大変なことになるかも知れないので…

 

まずは二人のために祈って、無事に仲直りするように見守りたいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

#政治活動

#市民活動

#喧嘩 #仲直り

 

 

 

 

保守系対立?

ここ数カ月間、

 

仲良しのコラボ配信企画は

 

YouTube業界を盛り上げることに

 

一躍買っていましたね。

 

 

 

しかしながら、昨日に

 

表出した「河合さん・フィフィさん」の

 

いざこざはかなり緊迫した対立になっていて

 

二人とも精神が錯乱状態に陥り

 

 

見ている側も、ハラハラしていました…

 

 

 

 

 

とにかく、女性の皆さんは

 

だらしない有名人男性には

 

気を付けてくださいね…!

 

 

政財界産業界芸能業界には

 

構造的に女好きの有名人男性が

 

とても多いのだから…

 

 

じつは

 

フィフィさんは、

 

河合ゆうすけさんが

 

好きだったようですが、

 

 

河合さんは内心、

 

知名度アップ」が

 

狙いだったのデス

 

 

つまり、河合さんが、フィフィさんと

 

コラボしたのは、

 

すべてYouTube視聴率アップや 

登録者数アップ

 

注目度をアップする目的だったのですよ。

 

 

フィフィさんが

 

いくら河合さんに気があったとしても、

 

 

河合さん側は、

「遊びの相手」という認識だったハズ…

 

 

男女のすれ違い、トラブルは

 

かならず、女性側が

 

デメリットを受けてしまいますからネ

 

 

 

ここで

 

巫女ねこちゃんねるの解説は、

分かりやすいので、

 

リンクを貼っておきます。

 

(参考に、今回のいざこざをまとめてある解説動画)

 

『フィフィ氏と河合ゆうすけ氏

男女のいざこざ?選挙前のストーリー?

みんなはどう思う?』

 

 

https://www.youtube.com/live/p9NmnJo4U-s?si=JUW18dNV3oiRfug0

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しく、コンディション向上する

なんだか気温が

 

急激に下がりそうだし

 

寒さが強くなりそうだし…

 

 

なにもしていないと、

 

身体が冷え冷えしてきて

 

さらに冷え性になりそうですので、

 

 

やはり、身体を半日かけて

 

動かすことは、自分のコンディションを

 

知ることにつながるし

 

楽しく汗を流してリフレッシュできるから

 

一石二鳥ですね!!

 

 

 

今回は優さんと仲の良い、軍鶏YOSHさんが

 

参加してくれたので、

 

明るい雰囲気の会場になりました。

 

YOSHさんは、なんと8年ぶりに参加!!

 

 

半年後、マーク・パンサーさんのイベントに

 

出演されるそうです。

 

イベントに遊びにぜひ行きたいです!

 

そんなYOSHさんは

多忙な中、これから月一で

 

エクササイズに参加して行きたいそうですから

 

その際はよろしくお願いします。

 

とても気さくで、ユーモアのある人だから

 

楽しいリアクションが

 

会場を盛り上げてくださっています。

 

 

厳しい優さんのエクササイズも

 

笑顔で楽しむことが可能になります!!

 

 

今回も、

 

 

楽しくグリップエクササイズで

 

皆さんと汗を流して良かったです!

 

じつは土曜日、1月10日は

 

長ヶ部さん(ロンさん)のお誕生日でした!

 

 

お誕生日おめでとうございます。

 

いつまでも、お若いです☆

御夫婦で、いつも仲良しの雰囲気が

 

過酷なエクササイズ会場に

 

癒しを与えてくれるから助かります!!

 

 

✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀

 

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一回の参加で、

 

アスリートが一回の競技に出るときに

 

流す量の汗をながせますよ!

 

 

アスリートの方々も、

 

健康になりたい方々も

 

ぜひ参加しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

ギャルの裏事情[ウェーブヘア流行が影響]

楽しいか、

 

楽しくないか、

 

そんな二者択一の選択思想で

 

物事をみていても

つまらないと思うので、…

 

 

 

 

最近リバイバル

 

ブームの

 

平成ギャル文化時代に

 

フォーカスしている今日このごろ

 

 

たしか、こんな雰囲気の

 

女性たちがいた時代だったね…懐かしい☆

 

 

 

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アバター人物をつくってから

 

メイクアップアプリYOU CAN MAKEを

 

使用してメイクしてみたよ。

 

 

ちょっと、服は同じになってしまったけど…

 

髪型やメイクアップで

 

同じ人物も、

 

こんなに変わるからネ

 

 

メイクアップ学校に通い、

 

若い頃からメイク技術を学ばせてもらい

 

色々と人物像の

 

イデアを貰ってきた。

 

 

90年代から髪型は

 

ソバージュ(ウェーブヘア)が流行し

 

 

学生たちも、ソバージュのヘアスタイルで

 

登校していたのであるよ。

 

 

私は、ソバージュには興味があったけど

 

直毛過ぎるからパーマが難しい髪質だった…

 

ソバージュが、大人たち、OLたちにも

 

どんどん広がると、パーマがかかりにくい人、

髪質が直毛でパーマが難しい人向けに

 

デジタルパーマ」が美容業界で

ブームになり、ムーブメントが起きたのだ。

 

 

茶髪ブームと、同時に

 

ウェーブヘア、パーマヘアのスタイルが

 

流行したのだから

 

若者世代は、かなり派手な女性が

 

街に出没した時代であったネ!!

 

というわけで、

 

ギャルブーム、ギャル文化時代の

 

幕開けの裏事情が

 

面白いよね…!!

 

 

美容師がこの時代から増加し、

 

全国的にも、街に美容室、ヘアサロンが

 

どんどん増えて行ったのだった。

 

 

ウェーブヘアなど、パーマネントの流行と

 

茶髪、毛染めの流行が重なった。

 

昭和末期〜平成期に

 

そのヘアサロンブーム文化が

 

花開くことで、

 

「平成ギャル文化」の道筋が

 

つくられて行ったのだ!