6月の紫陽花、
アガパンサスなどはパープル系の涼やかな
花々の開花が初夏を盛り上げるのだが、
今年の梅雨はかなり水不足に
陥っている…という
つまり梅雨なのに、殆ど雨日が無く
すでに真夏がやってきているような
異常気象だ。
農作物をつくる農業など、水が必要不可欠な業界の
今後が大変な状況となりそうだ…
じつは、わざと米騒動を起こすような
計画もあるようで、気象改変装置(天候を操作できる装置)を
上空から使うことで、日照りの日を
続けており、雨の量も例年より少ないのだ…
権力者組織は、常に「反日シナリオ=ストーリー」を
裏側で策略するから
本末転倒である。
そんなカラカラした水不足の日本の
政治の状況もまた、
大変な状況に突入中であり
日本の各地のリゾート計画地域、再開発の地域が、
中国系企業の土地買収や
土地入札によって
着々と「外資系企業化」「多国籍化」しているような
状況になっており、
波に飲まれつつあるのだ…
首都圏東京都心部の街中には、
大勢の外国人観光客が
毎日のように押し寄せる様子
日本列島はもともと島国だが、
このように
あからさまな「売国政策」は、
日本社会に様々な悪影響をもたらしているのだから、
国民は政治に関心を持って
政治家に意見を述べるべき時であるよ!
コロナ報道詐欺時代(2020年以降)に
安倍晋三軍事内閣から
菅義偉内閣になり、日本列島社会の
デジタル化が加速したのだ。
2020年(令和2年)9月16日
菅義偉内閣が発足し、
国全体の『デジタル化(グローバル化)』が
看板政策、中心政策となり
2021年(令和3年)9月1日に、
デジタル庁がはじまったのだ…
DX(デジタルトランスフォーメーション)を
社会構造として広める方向になり
デジタル庁がある…
初代は平井卓也デジタル大臣
菅義偉内閣の時代、
神奈川県の横浜市は
〔IR計画法案、統合型リゾート計画〕を
打ち出しており、
菅内閣によるデジタル化社会に
便乗しようと画策していたようだ…
横浜市への旅行客、観光客は
年々増加しており集客を視野に入れているようだが
IR法案の内容は、市民や観光客にとって
かなり危険なものである。
当時、私は市民活動の際に
活動仲間と共に
IR計画に反対をしたのだ。
横浜市民の多くも、
IR計画、カジノ街建設に
反対をしていた…!!
結果、カジノ反対派の市長を
選挙で誕生させたのだから、
やはり、カジノなんて
日本の何処にも必要がないものであるよ。