益々、監視管理社会に
なりつつある、中国(中国共産党)の
国の内部では、様々な政治変革が
起きていると言えるし
軍事政権、独裁政治を
さらに拡大しているのだろう。
先日、
日本のユーチューバーの、バッパー翔太さんが
2カ月ぶりに
YouTube動画を投稿した。
その動画撮影の「現場」は、
なんとなく違和感があり、
バッパー翔太さんの顔色や話し方の様子、
身体に大胆に入った【派手な入れ墨】の違和感も
半端ない…
長年、バッパー翔太さんのYouTube動画を
視聴している、視聴者、ファンは
この動画を見て、次のように思ったのだ…
「もしかして、バッパー翔太さんは
2カ月間も、誰か(ヤクザ組織など)に拘束、監禁されていたのでは?」
「なんだか、いつものバッパー翔太さんらしくないし、違和感だよな…」
「なぜ、いきなり腕とか手に
入れ墨(タトゥー)を入れたのだろうか?
ヤクザ組織に、監禁されて
無理やり、入れ墨を
強制されたのかしら?」
「この撮影現場は、どこの部屋なのか?
あまりにも、独特の部屋だな」
などの視聴者の反応の声があがったのである。
ユーチューバーは、毎日のように
動画が発信されて、世界中の視聴者に
その言論や話し方、姿や場所が発信され
ファンは、次第に目が肥え観察力を身に着けるのだから
ユーチューバーは、決して
視聴者やファンに、嘘をつくことは出来ないし
常に、視聴者、ファンには
誠心誠意で、情報を伝えなければならないのだ。
少しでも、視聴者を騙そうとするならば、
それは、ユーチューバー生命の終わりを意味するのだから…
この久々のユーチューブ動画更新にて、
多くの視聴者、ファンは驚き怪しんだ。
その反応を、うまくキャッチした
藤村あきこさん(巫女ねこちゃんねる、ユーチューバー、活動家)は
様々な観点から、この撮影現場を
見つけ出して、本日に
現場にて生ライブ配信をした。
私は、巫女ねこちゃんねるの視聴者だから、
直に、生ライブ配信を視聴し
彼女の話に、じっくりと耳を傾けたのだ。
この撮影現場は、日本であることは間違いない。
しかし、詳しい情報は言えない。
なぜなら、撮影した藤村さんの立場が危なくなるからだ。
当然、藤村さんは配信者だから
スタッフを何人も抱えているし
現場のまわりに、警戒心を持ってスタッフを配備して安全確保の環境で生配信をした。
配信中、彼女が解説した、同現場の部屋には
中国系の部屋の特徴が
所々見受けられたのだ。
中国人は、たいてい、重厚な金具とか大好きだ。
部屋の入り口のドアは、
中国人好みの、装飾的重厚な金具の取っ手が
ついており、
部屋の構造的には、
日本にある、アパート或いは
団地の一角におもえる。
彼女(藤村さんの)の推測によると、
「この部屋の造りは、中国人向けに
つくられていると感じる。
一階には、中華料理店(中国人経営者の可能性)があるから
この建物自体が、中国系の経営者なのだろう」
ということである。

バッパー翔太さんの久々の最新動画と、
巫女ねこCHの生配信動画を
コラージュしてみた。
下半分は、
巫女ねこCHの生配信画面だ。
部屋の中に、
説明書きされた、冷蔵庫や
レースのテーブルクロスのテーブル、
重厚感あるデザインのドアの取っ手、
生活用品、観葉植物などが
配置されていた。
壁には、カエルのイラスト入りの
日本語の文章が書かれた貼り紙。
バッパー翔太さんが、先日
ユーチューブ動画をアップした部屋の現場。
ここを探し出して、本日
巫女ねこCHの藤村さんは
先ほど生配信動画をアップしたのだ。
ユーチューブ、ツイッター同時に、配信した。
要約すると、
バッパー翔太さんは、世界中を旅するユーチューバーであり、
中国もたくさん旅していた。
2カ月間更新が途絶えたのだった。
ようやく、ユーチューブ動画を
アップした翔太さんは、
全身に入れ墨が入っており、
世界中の視聴者、ファンは
驚いたのである…
つまり、バッパー翔太さんは
《中国旅行している最中》→→
《中国権力者に気付かれた》→→
《中国人(中国ヤクザ、中国マフィア)に拘束された》→→
《日本に連れられてきて、とある建物の部屋に監禁された》
→→→《全身に入れ墨を入れられた》
このような流れで、
バッパー翔太さんの背後に
中国マフィア、中国ヤクザ組織が
存在するようになった可能性があるのだ…
今後、彼がどのように
行動、発言するのか
見守りながら、観察したいものである。
バッパー翔太さんの動向を
ウォッチしている藤村さんの
ユーチューブ動画も、
見逃さないようにしたい。